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ピカブイの特典他まとめ

先日(2018年11月16日(金))発売された、ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ』『ポケットモンスター Let's Go! イーブイの、購入した特典とか色々のまとめ。

 

公式による案内はコチラ↓

11月16日(金)に発売予定の 、『ポケットモンスター』シリーズ初のNintendo Switchソフト、『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ』『ポケットモンスター Let's Go! イーブイ』の予約が、7月13日(金)より、全国のポケモンセンターポケモンストアとポケモンセンターオンラインでスタート! パッケージ版・Nintendo Switch同梱版を早期購入すると、ここでしか手に入らないオリジナルフィギュアをプレゼント! さらに2本同時の早期購入で、オリジナルアートブックがもらえるよ! 「モンスターボール Plus」を早期購入された方には、ポケモンセンターオリジナル ポーチが付いてくる! 

 

早期購入特典対応表

 

ポケモンセンターで『ポケモン Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ』を予約して、豪華特典を手に入れよう! | ポケットモンスターオフィシャルサイト(閲覧2018/11/20)

https://www.pokemon.co.jp/info/2018/07/180706_p01.html?i001=news

 

 

自分が購入したのは、下記2点なので、以下の特典を手に入れました。

■「ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ モンスターボール Plusセット」 9,980円(税別)
■『ポケットモンスター Let's Go! イーブイ』 5,980円(税別)

 

<特典> 

ポケモンセンターオリジナルフィギュア 相棒ピカチュウセット

ポケモンセンターオリジナルフィギュア 相棒イーブイセット

□オリジナルアートブック『Pokémon: Let's Go, Pikachu!・Pokémon: Let's Go, Eevee! ART Book』

ポケモンセンターオリジナル ポーチ
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ひとつずつ見ていきます。

まず一番のメイン、ゲームソフト。パッケージは、裏側の煽り文句等細部が異なります。メインロムはイーブイの方でゲームを始めました。現在絶賛プレイチュウです。感想は後程。

ピカチュウイーブイの目に主人公が映っていると耳にしたので見てみたら、ちゃんと確認できました。写真だとわかりにくいのでパッケージを持っている人ならぜひ。f:id:kkmrG128:20181124114640j:plain

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アートブックはもはや恒例、ここ数年お馴染みの特典ですね。本の内容としては、序盤に訪れる場所や人が中心で、あとはメルタンの設定イラストもありました。メルタン紹介動画でも見せてくれた動き等が掲載されています、かわいい。 

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フィギュアの特典も毎度お馴染み。今回はピカチュウ&イーブイと、主人公の上半身がそれぞれセットになっています。これまでは、パッケージを飾る伝説のポケモンがフィギュアになっていましたが、今作でパッケージを飾るピカ&ブイは、頻繁に立体化しているポケモンなので、主人公をセットに付けて差別化した感じですね。よく見るとイーブイがメスのデザインになってる…。相棒イーブイのメスだけがデザイン変更がなされてしまったことについて快く思っていないので複雑な気持ち…。

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モンスターボールPlus、ただの飾りではなく、機能性を持ったモンスターボール(モンボ)を手に持つことができるというのはテンションが上がりますね。体験会では少しの時間しか遊べなかったけど、“Myモンスターボール”があるのはやはり違う…。でも結局、基本操作はJOYコンをスイッチ本体に取り付けたまま操作してます。両手で操作するのが一番慣れていて使い易い。

 

モンボデザインのポーチもあります。サイズは小さめです。赤と白で目立つので、腰に付けるとポケモントレーナーアピールが容易にできます。ただ、マジックテープ式なのでベリベリちょっとうるさいです。 

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ピカチュウ+モンスターボールplusのパッケージ、底までデザインされてて、リアルな化石のイラストがあるの、よいですね。 好き。

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通常、ゲームメインシリーズ発売前は、ネタバレ防止のためにネット利用は控えているんですが、今作は『ポケットモンスター ピカチュウ』(1998年発売)というオリジナルが存在するリメイク作品なのでそこまではしませんでした。ということで、発売直前のネット上での盛り上げを把握。

発売3日前から、TVCM連動のTwitterキャンペーンが行われていました。 公式Twitter宛に、CMで確認できるハッシュタグを送るルールでしたが、ハッシュタグをツイートするだけでもキャンペーンには参加できたっぽいですね。フリーザー、サンダー、ファイヤーが答えのポケモンで、「#フリーザーゲット」のように呟きましたが、3回ともゲットならず、残念…。このキャンペーンのために久しぶりにTVのバラエティー番組を見ました。こういう番組のスポンサーになっちゃうのか…と思ったんですけど、同時間帯の別番組も似たり寄ったりで、TVなんてこんなもんだったなぁと改めて思うなど。

  

公式アカウントは、発売の何日も前から“#ピカブイカウントダウン”のタグを付けてカウント自体は行っていましたが、「タグを付けてツイートしましょう」の呼び掛けはありませんでした。そのためか、タグ付き投稿数もそこまで多くなかった気がします。

twitter.com

twitter.com

 一応、呼び掛けられた時のためにあらかじめ準備だけしてあったので、呼び掛けなしでもタグ付きカウントを自分は行いました。タグ検索してあんまりにもツイートが引っ掛からないと、あまりいい印象は抱かないと思うので微力ながら。 

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リメイク作品をやっていると、比較としてオリジナル作品もまたやりたくなってしまいますね。でもそんなことしていたら今作のクリアが遅れてしまう…。ちなみにピカチュウ版のVC(バーチャルコンソール)は購入済です。